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中国株おすすめ証券会社
内藤証券

・香港、上海、深セン市場の銘柄取引に対応!

・手数料もお得

・本土B株だけでなくA株もネットで取引可。

・特定口座は香港株、中国本土株どちらにも対応。







マネックス証券中国株取引参入


マネックス証券とは
マネックス証券は2005年05月01日、
マネックス証券と日興ビーンズ証券の2社が合併して誕生した証券会社です。
中国株取引は2005年05月23日から開始しました。

取扱銘柄
取扱銘柄は香港市場1000銘柄以上とほぼ全銘柄を取扱います。

手数料について
手数料ですが業界最低水準のユナイテッドワールド証券のそれと比 較して見ていきます。
UW証券の印紙税や各種税金等現地諸費用も含めた取引1回当たりの総コストは0.3765%です。

これに対しマネックス証券の総手数料は0.4139%で、少し割高となっています。
その代わり口座管理料はUW証券が年1260円に対して、こちらは無料です。

取引時間
取引営業日は日本で休日でも香港株式市場が開場していれば取引可能です。

特定口座
特定口座には中国株は対応していません。

情報サービス
リアルタイム株価や企業情報など一通りそろっていますが、
トランスリンクなどの本来有料の情報サービスが
会員なら無料で閲覧できるといったようなものはないようです。

マネックス証券はずばりどう?
証券会社の判断では、取扱銘柄、手数料、情報サービスの3つがポイントになります。

取扱銘柄は1000銘柄以上と十分な規模です。
手数料はUW証券やトレイダーズ証券と比べると割高です。
情報サービスは有料情報サービスの無料閲覧等のサービスがないので、 他の証券会社と比べたときに見劣りします。

総合的に判断して、香港市場に限定している以上、 その分野のパイオニアであるユナイテッドワールド証券と比べると 見劣りが目立ちます。

じゃあマネックス証券のメリットは何かと言いますと、
国内株式や信用取引、債権、商品先物など豊富な投資商品があると言うことではないでしょうか。

中国株限定でしたら、△判断ですが、豊富な取引を一社でしたいというなら○判断になります。

マネックス証券









text 2005/06/02
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中国株のおすすめ証券会社

本土株も取引したいなら
内藤証券

香港市場だけでなく上海、深センなどの中国本土市場も取引したいなら内藤証券がおすすめです。手数料もお得で本土B株だけでなくA株市場もネットで取引できます。特定口座は香港株、中国本土株どちらにも対応しています。


香港市場で手数料重視なら
SBI証券

香港市場ならSBI証券もおすすめです。手数料もやすく、取り扱い銘柄数も充実しています。特定口座は香港株にも対応しています。










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