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中国株おすすめ証券会社
内藤証券

・香港、上海、深セン市場の銘柄取引に対応!

・手数料もお得

・本土B株だけでなくA株もネットで取引可。

・特定口座は香港株、中国本土株どちらにも対応。







内藤証券中国株NISAへ対応


中国株のNISAへの対応
内藤証券では2014年9月下旬より、株式や投資信託の配当や譲渡益が年100万円まで非課税になる少額投資非課税制度である「NISA」に中国株も対応させることを発表しました。楽天証券やSBI証券、大和証券など中国株でも香港株を専門に扱う証券会社では中国株もNISAに対応していましたが、上海B株、深センB株と中国本土市場の株まで取り扱う証券会社の中では、中国株をNISAに対応させるのは今回の内藤証券が初めてです。NISA開始が2014年1月からで、上記の楽天証券やSBI証券、大和証券などは開始当初からNISAへの中国株対応をスタートしていたのですが、内藤証券ではスタート当初は用検討中ということで、対応をにおわせてはいましたが、はっきりと時期についての明記はありませんでした。今回の発表により制度開始より遅れて10ヶ月弱での対応となるようです。

内藤証券のメリットというのはなんといっても中国本土市場の株式の取引でもNISAの恩恵を受けられることです。中国本土市場の株式を取り扱う証券会社は他にも東洋証券やアイザワ証券などがありますが、両社は中国株のNISAへの対応は行っていません。中国本土市場への株式投資をされている方で内藤証券に口座を開設されていない方はこの機会に口座開設を検討されて見てはいかがでしょうか。口座管理料は無料ですので特に維持費も必要ありません。

内藤証券









text 2014/08/29
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中国株のおすすめ証券会社

本土株も取引したいなら
内藤証券

香港市場だけでなく上海、深センなどの中国本土市場も取引したいなら内藤証券がおすすめです。手数料もお得で本土B株だけでなくA株市場もネットで取引できます。特定口座は香港株、中国本土株どちらにも対応しています。


香港市場で手数料重視なら
SBI証券

香港市場ならSBI証券もおすすめです。手数料もやすく、取り扱い銘柄数も充実しています。特定口座は香港株にも対応しています。










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